不動産の高価買取の秘密
- 名古屋の不動産買取りは名古屋不動産買取本舗
- 不動産の高価買取の秘密
買取りの目的が自社の賃貸不動産の
仕入れであること不動産仲介手数料の掛からない
直接取引であること
名古屋不動産買取本舗の買取りは、自社の賃貸事業で使う物件の
仕入れが目的です。多くの買取業者のように
転売を前提としていないので、転売益や仲介手数料を見込む必要がなく、
賃貸経営で収益を上げる仕組みだからこそ高く買い取れるのです!
名古屋不動産買取本舗のように、賃貸不動産オーナー自身が
買取りサイトを運営し、売りたい方を直接募集している買い手は
ほとんどありません。そのため当社の買取りは、
仲介手数料が一切かからない直接取引になります!
さらに運営会社のCatwork株式会社は
WEB制作会社なので、ホームページ制作も集客も自社で完結し、広告費がかかりません。
そのコストの差も、高価買取につながっています!
- 仲介手数料
ゼロ - 転売益
ゼロ - 広告費
ゼロ
名古屋で不動産を高く売るために販売する相手によって
不動産の売却価格は大きく異なります!
不動産を買う人や会社はさまざまで、売主から実際に住む人の手に渡るまでに、
売買の手数料や税金など、いくつもの中間マージンが発生します!
そのため、誰に売るかで売却金額が大きく変わることがあります。
ここでは、いくつかの売却パターンをもとに、不動産売買の仕組みをご説明します。
不動産売買仲介の仲介手数料について
基本的に不動産仲介の仲介手数料は、買い手側・売り手側双方に最大「売買代金×3%+6万円+消費税」が掛かります。
仲介業者が売主と買主の両方を見つけた場合を「両手」といい、
最大で「売買代金×3%+6万円+消費税」×2の仲介手数料を受け取れます。
この「両手」をねらって、物件情報の公開範囲を
わざと狭める仲介業者もいます。
この仲介手数料は法律で上限が決められていますが、あくまで「上限」なので、
交渉によって安くすることもできます。
名古屋不動産買取本舗の不動産仲介では、売主・買主双方の手数料の合計の上限を「売買代金×3%+6万円+消費税」と定めています。※ただし800万以下の不動産売買では最低30万円
不動産売却の売却先による
流通コスト・仲介手数料の違い
一般的な不動産買取り・不動産仲介、
名古屋不動産買取本舗の不動産買取・不動産仲介の
流通コスト・仲介手数料の違いをまとめました。
一般的な不動産買取業者による不動産買取り
一般的な買取業者やディベロッパーの買取りは、転売で利益を出す必要があるため、
市場価格の6〜7割ほどの買取金額になりがちです。仲介手数料は、仲介で売る場合より少なめになる傾向があります。
- 高価買取の可能性無し
- すぐに売却可能!
- 転売の利益を出すため、
市場価値の
6~7割程度で買取り - 売買代金×3%
+6万円+消費税
実需の買主が5,000万円で不動産を購入した場合市場価格の「30~40%の転売益」と
最大
「約172万円の不動産売買仲介手数料」が
発生します!
一般的な不動産仲介で売却
一般的な仲介では、売主と買主の両方から仲介手数料を受け取るのが通例です。
買取りより手数料は高くなりますが、売却価格は買取りより高くなる傾向があります!
- 高価売却の可能性あり!
- 売買が長期化の可能性あり
- 売買代金×3%
+6万円+消費税 - 売買代金×3%
+6万円+消費税
5,000万円で不動産を売却した場合市場価格の「30~40%の転売益」と
最大
「約343万円の不動産売買仲介手数料」が
発生します!
名古屋不動産買取本舗の不動産買取り
名古屋不動産買取本舗の買取りは、賃貸物件の仕入れが目的なので、
仲介手数料や転売のための利益といった余計な経費がかかりません!
- 高価買取り!
- すぐに売却可能!
- 仲介手数料なし!
売買手数料・転売益が発生しないから
高価買取が可能!
名古屋不動産買取本舗の不動産仲介で売却
名古屋不動産買取本舗の仲介は、賃貸経営をしているオーナーに直接ご紹介するため、高く・早く売ることを両立できます。
売主様からは仲介手数料をできるだけいただかない方針なので、手数料は最小限、中間マージンもありません!
- 高価売却の可能性あり!
- スピーディーな取引
- 売主側の手数料
0円〜 - 売買代金×3%
+6万円+消費税
売り手側の仲介手数料は0円~
転売目的ではない不動産賃貸業を営む
不動産オーナーに優先紹介するから、
スピーディーな取引と
高価買取の両立が可能!
名古屋不動産買取本舗の不動産仲介では、売主・買主双方の手数料の合計の上限を「売買代金×3%+6万円+消費税」と定めています。
(※ただし800万以下の不動産売買では最低30万円)詳しくは、不動産仲介手数料についてをご参照ください。